2024.2.23 こんにちは ソエルです。
訪問フットケアの依頼があり対応させていただきました。
①訪問を好まない方男性で、巻き爪やウオノメあり。足浴や処置、ついでにマッサージや機能訓練を実施
②退院後、元気になられてきた男性で臥床時間が多く今後の活動にむけてフットケアの依頼。
③巻き爪や外反母趾、ウオノメあり痛み 足浴や爪切り、処置をさせていただきました。











あなたに寄り添いたい 寄りソエル 介護看護サービスを必要とするあなたとご家族様 そしてケアマネージャーをサポートします
2024.2.23 こんにちは ソエルです。
訪問フットケアの依頼があり対応させていただきました。
①訪問を好まない方男性で、巻き爪やウオノメあり。足浴や処置、ついでにマッサージや機能訓練を実施
②退院後、元気になられてきた男性で臥床時間が多く今後の活動にむけてフットケアの依頼。
③巻き爪や外反母趾、ウオノメあり痛み 足浴や爪切り、処置をさせていただきました。










2024.2.16 こんにちは ソエルです。
暖かく春の気温ですが急に寒くなったりとまだまだ油断ができないところです。ご相談事例 利用者様事例などをについてご参考になればと思います。
ご相談 利用者事例 在宅
・要介護3 独居、巻き爪やウオノメがあり訪問看護の介入ができないので、足のフットケアの依頼。
・要介護2 脳梗塞、小脳梗塞、肺炎を患い入退院あり。想いの強い奥様で排泄介助などサービス調整の間自費で早朝と夜に入ってもらいたいと要望あり。排泄介助や更衣介助、爪切り、買い物など。



2024.1.25 こんにちは ソエルです。
小雪が降り寒い冬の到来でしたが、ご相談事例 利用者様事例などをについてご参考になればと思います。
ご相談 利用者事例 在宅
・要介護2 娘様の外出の間の認知症を患うご主人の見守りや食事、片付け、就寝までの対応依頼~実施。定期的にご依頼がある。
・要介護5 在宅生活 リウマチ患い個別ニーズに高い方で、在宅介護看護サービスを入れているが相性の関係などあり、これまでケアマネや事業所を何回も変更あり。キーパーソンの負担軽減と自由なサービスを入れてストレス経験のために、当社の自費介護看護サービスの相談 訪問アセス訪問~開始。
・要介護1 家で何回も転倒があり、あまり家に人が入るのも嫌なところあり、定期的な家の掃除や片付け、お風呂場の掃除など全般的に依頼~ 定期的に実施。
・要支援 足の爪など手入れを嫌がる男性のフットケアの依頼。
・要介護4 認知症あり拒否も多いが、コロナワクチンの接種支援 や 自宅での髪毛染めの支援、爪切り ~対応実施
・自立 76歳 視力障害あり 細かい字が読めないため代読などサポート また、精神面の障害もあり、注意や意欲の低下あり ゴミが多く片付けできず不衛生のため定期の共同援助での片付け ~対応開始
ご相談 利用者事例 施設
・新規でご入居される入居者様で、医療行為が必要だがサ高住のサービスもありご希望の医療対応~吸引などできないことがある。今後、すきまの医療サービスの自費サービスを導入したいと施設長よりのお話。
2023.12.25 こんにちは ソエルです。
ご夫婦の自費サービス利用のメリット ご利用から1年を経過して
昨年9月からご利用の90歳越えのご夫婦の利用者様。
どちらも要介護認定されていますが、ご主人は認知機能低下があり声掛けなど軽介助が必要になってきて、奥様は注意力の低下などで、家の事が段取りがすこしずつ難しくなってきています。娘様がおられますが、ご自身の健康面やお仕事や用事などとご両親の対応などで、介護保険サービスも使われますが、家族が同居していることやサービス時間やサービス内容が思うようなことができないなどから、ご夫婦の対応など自由度が高い自費サービスが、娘様の用事や仕事の両立、外出時病院時の付き添い見守り対応、家の生活支援全般、医療対応など融通がききやすいということで使っていただいています。
昨年は、まだ野良猫だったのにだんだんと娘様の保護猫へとソエルも猫の餌準備など関係を作っていまでは、家の中で過ごすようになってきた。。寒いからかな
ご夫婦より、昨年末からソエルがかかわるようになって本当に心身面もよくなって、風邪もひかず今年はクリスマス年末まで過ごせたと話されました。


2023.11.10 こんにちは ソエルです。
すこしづつ冬に近づいてきていますが、ご相談事例 利用者様事例などをについてご参考になればと思います。
ご相談 利用者事例 在宅
・要介護5 在宅生活 お寺 個別ニーズに高い方で医療行為(吸引や健康管理など)、在宅ヘルパーでは、ご本人の意向に届かないのと自費ヘルパー入れているが相性の関係などあり、当社の自費介護看護サービスの相談 訪問アセス訪問。
・自立 地域の近くの方で独居 腰痛や歩行困難あり 困った時の支援サービスを探しておられた。病院受診や生活面での支援など希望 事前アセス訪問~対応開始。
・要支援 家族同居のため生活支援が入れないため 家族との関係があり、定期的な家の掃除や片付けなど依頼あり。
・要介護4 認知症と精神面のご病気あり、介護の夫が疲れている。薬調整のため入院するが、その送り出しや準備、ご本人の認知対応が夫疲れているためケアマネ様から支援要請。 事前アセス訪問~対応実施。
・90歳越えの老夫婦の庭の手入れ 水まきなど。
・要介護2 在宅生活続けたく認知機能低下により、家での入浴支援とご夫婦のお薬のカレンダーへのセット、洗濯物、猫のエサやり、娘様への介護助言など。~対応開始
・要介護4 認知症あり拒否も多いが、コロナワクチンの接種支援 や 自宅での髪毛染めの支援、爪切り ~対応実施
・自立 76歳 視力障害あり 細かい字が読めないため代読などサポート また、精神面の障害もあり、注意や意欲の低下あり ゴミが多く片付けできず不衛生のため定期の共同援助での片付け ~対応開始
ご相談 利用者事例 施設
・新規でご入居される入居者様で、片麻痺など運動機能障害がありご本人と家族様が施設で提供されるサービス以上の個別機能訓練~散歩や入浴回数 など個別ニーズの自費サービス提供 ~事前検討でご入居後の生活状況でケアマネ様と判断。
・新規でご入居される入居者様で、認知症の関係で施設内の徘徊や他入居者への対応などワンツーマン対応が強いられる可能性あり、自費サービスでのマンツーマン散歩など対応相談。 ~施設の場所がエリア外で対応できず



2023.9.29 こんにちは ソエルです。
定期利用者様がコロナ等でしばらく眼科受診できていいないので、今回は看護師が付き添いで受診しました。両目にいくつものご病気をお持ちのため、みえにくくなる みえなくなることに懸念をお持ちでしたが、看護師の事前にご本人や家族様からの情報連携など行うことで心配していたこともなく、ご家族様・ご本人も安心されました。

2023.9.6 こんにちは ソエルです。
ほぼ1年、事業開始からお付き合いさせていただいた利用者が、病院でご逝去されました。
その連絡を家族様から受けて、夜の仮通夜にご挨拶に伺いました。
在宅でぎりぎりまでソエル 看護師が主に対応させてもらいながら、レスパイトのために先週入院。食べる事や飲み込むことがだいぶ厳しくなってきて、このさきどうかな?とは心配していた。ご本人は、最後まで家で過ごしたくあまり行きたくはない感じではあった。
当日は、奥様がおやつ介助したあとで病院から連絡があったたのこと。
その後、病院で死亡診断がなされ家に帰ってきたとの事。ご本人は、とてもやすらかにされている。
奥様より、昨年はいろいろどうしたらいいか?わからないことも多く ソエルさんのアドバイスや対応でここまで家にいられたことに本当に感謝します。自分達だけだったら、どうしようもできなかったと思います。本人も家に入れる時間ができてよかったと思います・・・と。
本当に家族として助かった。。本人も本当にがんばった人でした。。と奥様、涙ながらも笑みを浮かべておられました、
ソエルも最後までお付き合いできたことに感謝です。
2023.8.25 こんにちは ソエルです。
もう4月から在宅サポートが本格的になり、間に家族のレスパイトで入院やショートステイ利用などされ、週4くらい での自費介護看護サービスを利用されています。
疼痛コントロールとしてペインクリニックの往診医が入って、こちらとも情報連携などしていますが、癌進行で口腔内の変化、耳鼻機能の変化、咀嚼や嚥下など支障でてきています。
鎮痛薬など薬の種類が変わったり指示もらいながら、生活全般の支援 排泄、浣腸、食事サポート、口腔ケア、機能訓練、医療対応 吸引、吸入などしています。鎮痛薬の作用もあり、臥床、入眠する時間も増えています。
家族様は、今後家ではなく 緩和ケア施設でということで、いくつか見学ちかじか申込みもされるようです。

2023.8.24 こんにちはソエルです。
定期利用者様で、介護保険サービス利用までのつなぎで 入浴支援を週2回利用することになりました。身体介護的なところは少ないのですが声掛けや物の段取りなど準備など注意が落ちてきたり、入浴中のリスクなどもあります。
しばらく、支援しながら 同居している娘様の介護が崩壊しかけているのでそちらについても支援していきたいと思います。
猫は、ついに家の中に自由に入れるようになり餌を待っています。


2023.8.14 こんにちはソエルです。
歯肉癌の利用者様ですが、退院後から変化もあり定期往診などにも寄り添い対応しています。痛みが強くなって痛み止めが増えた分、ベッドで寝ることも増えてきた。まだ食事は食べれているので、少しずつこの変化を家族も受け入れこの先緩和ケア施設に入所できるまではサポートしていく。